エクストレイルt31で車中泊キャンプを楽しもう! 私が感じたおすすめの理由をご紹介。

車中泊

近年人気を見せている車中泊。これから車中泊を始めてみたいという人は、少なくないのではないでしょうか?今回は、2020年3月から車中泊キャンプを始めた私が感じた、エクストレイルt31のおすすめポイントや少し気になる点をご紹介!これから車中泊を始めてみたい人や、車中泊をもっと快適に楽しみたいという人は必見です!

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  1. 日産エクストレイルt31は、SUVを代表する人気車種です。
  2. エクストレイルt31は車中泊キャンプにピッタリ。私がおすすめする6つの理由。
    1. エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【1】荷台がフルフラットになる
    2. エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【2】荷台が広く積載量がたっぷり
    3. エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【3】高い走行性能で悪路や雪道も安心
    4. エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【4】汚れに強い車内
    5. エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【5】ラゲッジフックがとっても便利
    6. エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【6】荷台にもシガーソケットがついている
  3. エクストレイルt31で車中泊をする方法。
    1. エクストレイルt31での車中泊の方法【1】荷台をフルフラットにする
    2. エクストレイルt31での車中泊の方法【2】LEDランタンを設置する
    3. エクストレイルt31での車中泊の方法【3】サンシェードを取り付ける
    4. エクストレイルt31での車中泊の方法【4】マットレスと寝袋を用意
    5. 私が車中泊するときのシートアレンジ
    6. 車中泊に必要なグッズについて
  4. エクストレイルt31での車中泊をより快適に! 筆者おすすめのおすすめグッズ4選
    1. 虫が苦手な人は持っておいた方が良い『車用網戸』
    2. 真夏や真冬はポータブル電源が1台あると安心
    3. 車内で料理したい人におすすめ! 火を使わず安全に料理ができる『トラベルマルチクッカー』
    4. 真冬の車中泊には必須の『電気毛布』
  5. エクストレイルt31で車中泊をするときの気になるポイント
    1. エクストレイルt31の気になるポイント【1】天井がやや低い
    2. エクストレイルt31の気になるポイント【2】ラゲッジボードの耐荷重は80kg
    3. エクストレイルt31の気になるポイント【3】フルフラット時の隙間
  6. 車も大切なキャンプギア。エクストレイルt31は車中泊でも大活躍してくれる素晴らしい車です。

日産エクストレイルt31は、SUVを代表する人気車種です。

筆者のインスタグラムより。ウェルキャンプ西丹沢での1枚。

エクストレイルt31での車中泊についてお話しする前に、簡単にエクストレイルの紹介をします。

2021年現在、新車として販売されているエクストレイルは3代目で、t32という型になります。
私の愛車であるエクストレイルt31は、2代目のエクストレイルで、1つ前の型です。

エクストレイルt31は、2007年~2015年まで販売された旧型のエクストレイルですが、直線的で四角いボディがアウトドアシーンに馴染みカッコ良く、中古車市場では現在も人気が高い車種だとのこと。
もちろん新型のエクストレイルがカッコ良くないというわけではなく、直線基調から丸みを帯びたボディデザインへと変化し、現代的でスタイリッシュな外観となっています。

『X-TRAIL』の名前の由来

「X」:X-trem(extreme)sports(スノーボード、スケートボードなど、若者に人気のスポーツ)のX。
「TRAIL」:足跡、オフロード、荒れた道。

これら2つの言葉をかけ合わせた、4×4のイメージとしての造語が『X-TRAIL』だそうです。

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エクストレイルt31は車中泊キャンプにピッタリ。私がおすすめする6つの理由。

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【1】荷台がフルフラットになる

筆者のインスタグラムより。エクストレイルt31は、完全なフラットかつ広いスペースを確保できる点が車中泊向き。

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由の1つ目が、荷台がフルフラットになること。

荷台がフルフラットになるのって普通じゃないの?と思う人もいるかもしれません。
新型のエクストレイルt32もフルフラットにはなりますが、実は後部座席を倒した部分はやや傾斜があるのです。
エクストレイルt31には傾斜は無く、正真正銘のフルフラットです。

車中泊では、多少の傾斜が気になりなかなか寝付けない人も多いので、エクストレイルt31のように完全に平らになる荷台は重宝しますよ。

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【2】荷台が広く積載量がたっぷり

ソロキャンパーには余裕すぎる積載量。

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由の2つ目が、余裕たっぷりの積載量

フルフラットにしたときの仕様は、横幅1100mm・奥行1742mm・高さ884mmと、大型のキャンプギアも積める余裕の広さです。
グループでのキャンプで、食材や荷物を積む係になっても安心ですね!

また、ラゲッジボード(荷台の床部分)の下は収納スペースとなっています。

ラゲッジボード下にも広めの収納が。

私は、ラゲッジボードの下にサンシェードや車用網戸などを収納しています。
収納スペースがたっぷりあるのは嬉しいですよね!

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【3】高い走行性能で悪路や雪道も安心

4WDで悪路や雪道での運転も安心!

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由3つ目は、高い走行性能です。

キャンプ場には、4WDでしか入れないエリアがあったり、冬には雪道を移動しなければならなかったりと、キャンプでの車の走行性能はとても重要。

エクストレイルt31には、4WDモードがあります。
4WDであれば、雪山でも砂浜でもスタックせずに運転できるので、いろいろなキャンプ場に安心して出かけられますね!

ただし、油断は禁物。
特に雪道は、スタッドレスタイヤやタイヤチェーンなど、万全の装備で出かけてくださいね!

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【4】汚れに強い車内

シートにはダイビングスーツと同程度の防水性能が備わっている。

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由4つ目は、車内が汚れに強いことです。

日産の公式サイトによると、シートの素材は防水になっており、ダイビングスーツと同等の防水性能があるとのこと。
そのため、汚れてしまっても、拭くだけで簡単にキレイにできます。
急な雨で濡れてしまったキャンプギアも、安心して車内に避難させられますね。

また、ラゲッジボードは取り外して丸洗いができる仕様になっています。
泥や雪がついた荷物でも、気にせず積んで大丈夫!

キャンプではどうしても車内の汚れが気になってしまいますよね。
エクストレイルt31であれば、汚れをあまり気にせずキャンプを楽しめるので、車中泊キャンプにピッタリの車と言えるでしょう!

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【5】ラゲッジフックがとっても便利

筆者のインスタグラムより。ラゲッジフックで車内スペースを有効活用。

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由5つ目は、『ラゲッジフック』と呼ばれる室内装備です。

ラゲッジフックとは、エクストレイルt31の車内に数ヶ所設置されている、荷物を引っ掛けたり、ひもを通して荷物を固定したりする室内装備。
私が車中泊をするときには、カラビナを利用して、扇風機を引っかけたり、LEDランタンを引っかけたりしています!

狭いスペースを有効活用することは快適に車中泊を過ごすポイントの1つ。
エクストレイルt31は、ラゲッジフックなどの車内装備も充実していて、使い勝手の良い車です!

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由【6】荷台にもシガーソケットがついている

運転席だけでなく荷台にもシガーソケットがついているのはとても便利!

エクストレイルt31を車中泊におすすめする理由6つ目は、荷台にもシガーソケットが付いていることです。

運転席と荷台の2か所にシガーソケットが付いていることで、運転席側で車載冷蔵庫の電源を取り、荷台ではポータブル電源の充電を行う、といった使い方も可能に。
車中泊で連泊をするときには、有効な使い方ですよね。

車内で電源を取りたい、長期で車中泊の旅に出たい人にはとてもうれしい機能です!

エクストレイルt31で車中泊をする方法。

ここまで読んでいただいて、エクストレイルt31を気に入ってくれた人は多いのではないでしょうか?ここからはより具体的なイメージを持てるよう、エクストレイルt31で車中泊をするときの手順をご紹介します。

エクストレイルt31での車中泊の方法【1】荷台をフルフラットにする

荷台の前後が広いので、荷物を積んだまま作業ができます。

エクストレイルt31での車中泊は、最初に荷台をフルフラットにします。

エクストレイルt31の荷台をフルフラットにするやり方は、以下の3手順。

  • 後部座席のヘッドレストを外す。
  • シートの座面部分を引き上げる。
  • 背もたれを折りたたむ。

フルフラットにする作業は、荷台に積んでいた荷物をいったん外へ出す手間がありますよね。
雨の日に荷物を外へ出すと、荷物が濡れて、快適な車中泊からは程遠い状態に…。

エクストレイルt31であれば、運転席や荷台の後方部分が広いため、荷物を積んだままでもスムースに作業できますよ。

エクストレイルt31での車中泊の方法【2】LEDランタンを設置する

暗くなる前に、LEDランタンを設置しておきましょう。

続いては、LEDランタンを取り付けます

車内灯ではダメなの?と思う人もいるかもしれませんが、車中泊の場合は必ずLEDランタンを用意してください。
車内灯を点けっぱなしにしてしまうと車のバッテリーが上がり、翌朝にはエンジンがかからなくなる可能性が。

また、車内で火を使うことは、安全面を考慮するとおすすめできません。
そのため、オイルランタンやガスランタンではなく、LEDランタンを用意しましょう。

私が使用しているLEDランタンは2種類。
1つ目は、バルミューダの『The LANTERN』です。

筆者のインスタグラムより。The LANTERNは、雰囲気抜群のランタンです。

オシャレなデザインだけでなく、高い防塵・防水機能でアウトドアでも安心して使えるのが魅力のLEDランタンです。

2つ目は、ルーメナーの『ルーメナー2』

筆者のインスタグラムより。ルーメナー2は、メインランタンとして大活躍。

圧倒的な明るさで人気のルーメナーシリーズにおいて、もっともアウトドア向けなLEDランタンがルーメナー2です。
防塵・防水機能はThe LANTERNよりも高く、雨の日や風が強い日でもメインランタンとして活躍してくれる、タフなLEDランタンです。

エクストレイルt31での車中泊の方法【3】サンシェードを取り付ける

サンシェードは車中泊に必須のアイテム。

LEDランタンを用意したら、窓にサンシェードを取り付けていきます。

サンシェードは、車中泊でとても重要なグッズです。
夏は日差しによる気温上昇を、冬は窓からの冷気をサンシェードがやわらげてくれます。

私は体験したことはありませんが、サンシェードなしで車中泊をしていたところ、窓から知らない人に覗かれた…という怖い話を聞いたことがあります。
サンシェードは、プライバシー対策でも必須と言えるでしょう。

私が使用しているサンシェードは、趣味職人の『プライバシーサンシェード』
車種に合わせた裁断がされているので、窓にピッタリフィットするサンシェードです。
吸盤で窓に取り付けるだけなので誰でも簡単に使用でき、車中泊初心者の人にもおすすめですよ。

エクストレイルt31での車中泊の方法【4】マットレスと寝袋を用意

眠りを大事にする私は、マットレスと寝袋選びにはこだわりました。

サンシェードの取り付けが完了したら、最後にマットレスと寝袋を用意します。

マットレスと寝袋の選び方については、下記の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでくださいね!

私が愛用しているマットレスは、サーマレストの『ベースキャンプ』です。

厚さ5cmで寝心地は快適。
R値は6.0と断熱性が高く、オールシーズン使えるマットレスです。

サイズが大きめなので、軽自動車には向きませんが、エクストレイルt31などのSUVや、大型のバンであればおすすめのマットレスです!

寝袋は、モンベルの『ダウンハガー650 #0』を愛用しています。

モンベルのダウン素材の寝袋の中では、最も安価なシリーズがダウンハガー650です。
安価な分、収納時に若干かさばりますが、車移動であれば問題ありません。

ダウンハガー650は、ふかふかで寝心地抜群。
寒い冬の車中泊でも、快適に眠れますよ!

私が車中泊するときのシートアレンジ

右側の後部座席は倒さずそのままにしています。

最後に、私がエクストレイルt31で車中泊するときのシートアレンジをご紹介します!

私はフルフラットにはせず、右側の後部座席はシートをそのままにしています。

フルフラットにすると、後部座席のドアからの出入りでは地面までの距離が高く乗り降りがやや大変に。
また、運転席側から出入りしようとすると、荷台から運転席への移動が窮屈で、体格が大きい人には難しくなります。

右側の後部座席は荷物置き兼、出入り口として使用しています。

写真のように右側の後部座席を出入り専用口としておけば、出入りがスムースに行えます!

いろいろな方法を試した結果、私は写真のようなシートアレンジとなりました。
自分にとって快適な車内環境を考える時間も、車中泊の醍醐味で楽しいですよ!

車中泊に必要なグッズについて

車中泊に必要なグッズは下の記事にまとめてありますので、参考にしてみてください!

エクストレイルt31での車中泊をより快適に! 筆者おすすめのおすすめグッズ4選

虫が苦手な人は持っておいた方が良い『車用網戸』

筆者のインスタグラムより。フロント・リア兼用の網戸。かぶせるだけの簡単設営です。

虫が苦手な人は持っておいた方が良いグッズが『車用網戸』

夏場の車内は暑さ対策が必要ですが、窓を開けていると虫が入ってきて眠れません。
そんなときに車用網戸があれば、換気をしつつ虫対策にもなるのでとても便利です!

標高が高いキャンプ場など、夏場でも夜間涼しくなる場所では、網戸で換気をするだけでも涼を取れることも。
虫が苦手でなくても、1つ持っておくと便利なグッズです!

バックドア用の網戸もおすすめです。

バックドアを開けると開放的な気分に。

ファスナー付きの網戸を選べば、荷物を取り出すときに、バックドアを開け閉めする必要が無くとってもスムース。
バックドアを開けっぱなしにしていても、虫が入ることが少なく安心です!

また、車内で過ごすデイキャンプのときにも、バックドア用網戸があれば虫を気にすることなく開放的な気分を味わえますよ!

真夏や真冬はポータブル電源が1台あると安心

筆者のインスタグラムより。ポータブル電源は車中泊の必須アイテム。

車中泊のときには、ポータブル電源を1台持っておくと、とっても快適。

車中泊中は車のエンジンを切らないといけないため、車のエアコンは使えません。
しかしポータブル電源があれば、夏場はサーキュレータ、冬場は電気毛布など、季節に合わせた電化製品を使用することができます!
これらの電化製品が使えるかどうかは、車中泊の快適度に大きく関わります。

私が使用しているポータブル電源は、Jackery『ポータブル電源700』です。

Jackery700は容量が700Whと大容量なので、真冬の車中泊で電気毛布を使いながらスマホやパソコンの充電をしても、朝まで十分にもちます。
また、定格出力500Wなので、消費電力が多い製品でも使いやすいのでおすすめです!
ポータブル電源は防災用品としても役立つので、1台持っておいて損はないと思いますよ。

車内で料理したい人におすすめ! 火を使わず安全に料理ができる『トラベルマルチクッカー』

筆者のインスタグラムより。トラベルマルチクッカーで車中飯のクオリティアップ!

車内で料理をしたい人におすすめのグッズが、ヤザワコーポレーションの『トラベルマルチクッカー』

車内で料理をする場合、火を使うのは安全面を考慮するとおすすめできません。
トラベルマルチクッカーは電熱式の調理器具なので、ポータブル電源さえあれば安全に料理ができます!

トラベルマルチクッカーは火を使わないので、道の駅や公共駐車場など、火気厳禁の場所での料理ができるのも魅力の1つです。

真冬の車中泊には必須の『電気毛布』

真冬の車中泊での底冷えは想像以上。
せっかくの楽しい車中泊が、寒さで眠れないとツラいですよね。
そんなときに電気毛布があれば、寒さをしのげます

電気毛布には掛ける用、敷く用、掛け敷兼用があります。

掛ける用は、薄手で羽織りやすく持ち運びに便利ですが、敷いてしまうと身体の重さや摩擦で配線が故障してしまう可能性があります。
敷く用は、身体の重さがかかる前提で作られているので厚手で丈夫ですが、持ち運びにはやや不便。

掛け敷兼用は両者の中間なので、車中泊に丁度良い電気毛布だと感じています。

私はニトリの掛け敷兼用電気毛布を使用しています。

ニトリの掛け敷兼用電気毛布はとてもおすすめなのですが、残念ながら生産が終了してしまったようです…。
ニトリ以外でも様々な電気毛布があるので、ご自身の好みに合わせて選んでみてくださいね。

エクストレイルt31で車中泊をするときの気になるポイント

エクストレイルt31の気になるポイント【1】天井がやや低い

車内では天井に頭がつき、背中が丸くなります。

エクストレイルt31の気になるポイント1つ目は天井があまり高くないこと

エクストレイルt31の荷室の高さは884mmなので積載スペースとしては十分な高さですが、車内で過ごすとなると少し窮屈に感じます。
私の身長は176cmですが、車内で過ごすときには頭が天井につき、やや背中を丸めた状態になります。

体格が大きい人や、車内でも広々と過ごしたい人は、大きめのバンなど天井の高さが十分に確保できる車が良いかもしれません。

エクストレイルt31の気になるポイント【2】ラゲッジボードの耐荷重は80kg

取り外し可能なラゲッジボードの耐荷重は約80kg。

エクストレイルt31の気になるポイント2つ目は、ラゲッジボードの耐荷重です。

荷台の床部分であるラゲッジボードは外して丸洗いできてとても便利ですが、荷重の制限が気になる場面も。

重たい荷物を積むときや、2名で車中泊をするときなどは、荷重が80kgを超えないかどうか確認が必要です。

エクストレイルt31の気になるポイント【3】フルフラット時の隙間

スマホや車の鍵は簡単に落ちてしまいます。

エクストレイルt31の気になるポイント3つ目は、フルフラット時のドアとシートの隙間が広いこと。

写真のメジャーを見ていただくとわかりますが、広い場所では10cm近くの隙間が。
ここにはスマホや車の鍵などの小物は簡単に落ちてしまいます。

バックドア側には隙間はありませんので、小物類はバックドア側、大きめの荷物は助手席近くに置くといったレイアウトにしています。

車も大切なキャンプギア。エクストレイルt31は車中泊でも大活躍してくれる素晴らしい車です。

筆者のインスタグラムより。車もキャンプギアの1つです!

今回はエクストレイルt31での車中泊についてお伝えしました。

いろいろなキャンプギアがありますが、車中泊をする人にとっては車も大切なキャンプギア

エクストレイルt31に限らず、ご自身の愛車で快適な環境を作って、車中泊キャンプを楽しんでくださいね!

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